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つぎの一歩。

元気と余裕が戻った親子の、
次の学びと活動に。

親子で決めて、日々を記録する。
週に一度ふり返り、
「これならできる」を少しずつ。

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並んで過ごす二人の子ども リビングで寄り添う親子 テントでスマートフォンを使う子ども 食卓で茶碗を渡す子ども 花畑を一緒に眺める親子 キッチンで一緒に料理をする親子

不登校の日の
やることマップ

30 days program

勉強、読書、料理、お手伝い。家でできることから、親子で「やってみよう」を選ぶ30日間のプログラムです。

取り組むことを一緒に決め、やってみたことをアプリに記録。日々は声をかけながら見守り、週に一度、できたことや難しかったことを話して、次の一週間の予定を考えます。

教材や進め方のガイドがあり、保護者の方はAIミラや運営へ相談することもできます。

不登校で休む時間を経て、家では何かに取り組めるようになってきたお子さんと保護者の方へ。勉強の再開や外の活動への参加を、まだ大きな一歩に感じる時期に、家でできることから親子で始めていくためのプログラムです。

プログラムの中身を見る 料金と返金条件を見る

親子で進める期間

まずは30日間

親子でふり返る時間

毎週1回

ノートを見ながら一緒に学ぶ親子

みらいスケッチの特徴

Features

決めて、やって、ふり返る。

親子目標合わせシートで、いまの様子とやりたいことを話します。子どもが選ぶチャレンジ、ごほうび、少し先の目標まで決めたら、アプリに曜日と回数を入れる。週に一度のふり返りで、量を保つ・減らす・増やす・活動を替えるを親子で選びます。

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プログラムに
入っているもの

Contents

親子で考えるシート、毎日の記録に使うアプリ、家で学ぶ教材、進め方のマニュアル。30日の実践を、道具と相談の両方で支えます。

入っているものの一覧を見る
スマートフォンを手に考える保護者

相談窓口

Support

AIミラ相談(30日の期間中)

「使い方」「子育て・声かけ」の2室。
2室あわせて1日5通・週20通まで。

人のLINEフォロー(30日の期間中)

回数上限なし、原則2営業日以内。
初期設定・進め方・操作・声かけの相談に。

進め方に迷ったときには、AIミラや人のLINEフォローへ。親子の記録を見ながら、次の週に試す量や活動を考えられます。毎日すべてを達成することを目指さず、その家庭のペースで進めます。

※任意継続ではAIミラ相談と人のフォローは終了します。

相談とサポートの内容を見る
リビングで寄り添う親子

30日の流れ

Flow

親子で決めてから、30日を始めます

目標合わせ、アプリの設定、日々の実行と記録、週に一度のふり返り。初日から全部できることは目指しません。少しずつ「やっている」「これならできる」を増やしていきます。

30日の流れを見る